srm3-4.jpg

電源部のショット。電源部の真横にボリュームへ行く配線が流れているのはいかがなものかと思うが、画像で見る限りそのようになっている。配線はシールド線だ。イヤースピーカー出力も電源の真横を通る。シャーシ後部の基板から引かれるので少々長めである。トランスの大きさはかつてのSRM-1MK2と同じくらいだ。ボリュームもドライバーお馴染みのアルプスの同軸型だ。

[戻る][上位ページ][次へ]

inserted by FC2 system