電源部のショット。電源部の真横にボリュームへ行く配線が流れているのはいかがなものかと思うが、画像で見る限りそのようになっている。配線はシールド線だ。イヤースピーカー出力も電源の真横を通る。シャーシ後部の基板から引かれるので少々長めである。トランスの大きさはかつてのSRM-1MK2と同じくらいだ。ボリュームもドライバーお馴染みのアルプスの同軸型だ。
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