イヤーパッド。SR-Xの系列はプレッシャータイプという耳たぶの周りを囲むのではなく、耳たぶを押さえつけるタイプのイヤーパッドである。そのため、パッドの厚さが薄い。なお、表面がざらついているが、合皮が朽ちてしまったものと思われる。
[戻る][上位ページ][次へ]